住宅環境見直しリフォーム

住宅環境見直しリフォーム

快適な暮らしを実現するために
断熱改修+太陽光発電の省エネリフォーム

  時代の家niigataでは、「ゼロの家®」で培った新潟の暮らしに適した家づくりのノウハウを活かし、様々な邸宅のリフォームを行っています。
 従来よりも快適な暮らしを実現するために、当社の”省エネ”リフォームをご利用ください。

“省エネ” リフォームの特徴

断熱リフォームをすることで、夏は涼しく、冬は暖かな
からだにやさしい住まいを実現します。

 以前の建築技法で建てられた邸宅でも、工夫ひとつで、断熱性に優れた家へとリフォームすることが可能です。
 従来よりも光熱費を大幅に抑え、夏は涼しく、冬は暖かな暮らしを私たちが自信を持っておすすめする”省エネ”リフォームで実現します。

クリーンなエネルギー太陽光発電で、光熱費も削減できる
地球にやさしい“省エネ”リフォームを!。

 クリーンなエネルギーとして、ここ数年ますます注目されている太陽光発電システムですが、既存の邸宅でも導入される方が増えています。これまで年間にかかっていた光熱費を削減するのはもちろんですが、断熱リフォームと合わせて、新潟の冬を快適に過ごせる暖房機器の見直しもご提案いたします。

ランニングコストを抑えるため、灯油利用の床暖房をご利用の皆様には、
ヒートポンプ型床暖房への切り替えをおすすめします!

 昨今の灯油値上がりの影響もあり、熱源に灯油を用いた床暖房のランニングコスト(熱量費)は増加傾向にあります。冬の長い新潟で床暖房をご利用になる皆様にとって、このランニングコストの差は、年間でみるとかなりの金額差になってきます。そこで、そんな皆様におすすめしたいのが、灯油型床暖房の熱源部分をヒートポンプ型に切り替えるリフォームです。 (熱源部分のみの取り換えなので、費用もわずかです)
 ヒートポンプ型の床暖房は、大気の熱をくみあげて利用するため、非常に熱効率が高く、消費電力の3倍の熱エネルギーを床暖房に利用できます。つまり、灯油型よりもランニングコストを大きく抑えることができるというわけです。また、電力利用のためCO2の排出もなく、地球にやさしい床暖房でもあります。

時代の家 NIIGATAのリフォーム事例

S様邸リノベーション事例

築24年のお住まい。
ご両親との同居をきっかけに、ご実家をリノベーション。
一部2階建ての部分を、基礎と柱だけ残して全面解体。
スケルトン状態にして、高性能な断熱サッシ、気密性能高い吹付断熱などなど、ほぼ新築に近い作業工程となります。
ハイブリッドどまだんシステム®を導入する事で、今までの寒すぎる環境から一変。
ヒートポンプ式のオール電化での省エネ性と、快適な暖かさでご両親も喜ばれています。

H様邸リフォーム事例

築36年のお住まい。
お風呂、脱衣室、2階トイレをリフォーム。
タイル張りの浴室から、使い勝手の良いユニットバスへ。
サッシも入替え、断熱材も入れ込んだので、今まで寒くてつらいお風呂場が暖かくて快適な水廻り空間となりました。

S様邸リフォーム事例

築17年のお住まい。
お子様の独立をきっかけに、ご夫婦の生活スタイルも変化。
LDK含む生活のベースを1階から2階へ。
1階リビング上部の吹抜けを無くし、勾配天井と明るい全面窓で解放感のある2階LDKへ変更。
断熱性もUPして全ての窓にインナーサッシを取付、2階の床下にはもともと1階に導入していたハイブリッドどまだんシステム®も追加施工。
大空間でも暖かく過ごされています。

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